シンガポール入国はあっさりと終了。
さっさとホテルに着きたいし、とお金をおろしてタクシー乗り場へ。
今回のお宿は・・・。
で予約した「メルキュール・ロキシー」というホテル。
空港に近いってことだったのだけど、そこまでは近くないかな。

私の愛用旅行バッグが(汗)
ベッドは堅め。
バッグはソウルで10000ウォン(笑)
椅子があるだけでもいいかな〜。
寛ぐし、1杯飲むのに♪
メイクも出来る鏡もあり。
ここが清潔なことが大事。
合格。
広めだった。 アメニティ、お魚柄♪
朝にはシンガポールを出なくてはならない、ってことでお散歩に行く。
できればコンビニなんかあって、ビールも買えておつまみも、と思ったがそんなものはない(汗)
しかし店に入って食事、っていう感じでもなくとりあえず・・・

マックに入った。
だって他にはスタバしか見当たらなかったのだ。

見たことのないメニューを注文してみる。
まずくはないが、うまくもないといったところ???
なんというか味がほとんどな〜〜〜〜い!
真ん中ちょこっとだけ、ドレッシングがあるだけというものだった。
しかし作り手が悪かっただけかもしれない。
さて、ビールの入手が困難であることも判明した。
ダンナが「飛行機に乗って疲れているだろうし、部屋のビールを飲んでよし!」と許可。
ありがたく部屋のを飲むことにする。
が、これが鍵がかかっていて、ホテル側に開けてもらわなくてはならない。
「冷蔵庫って英語、なんだったっけ?フリーザーは冷凍庫か?!」とパニック。
そうだ、要求を伝えよう!
「ビールが欲しいの、で、開けて欲しいの。なんだったっけ、ほら・・・」というようなニュアンスのことを言ってみる。
「オー!ミニバー?」そうか・・・あれは冷蔵庫じゃなくてミニバーだったよ・・・
無事にビールは私の手にやってきて、シンガポールでの安眠も得られたのでした。
おやすみなさい。

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